デリヘルが呼べるホテル(2)

ビジネスホテルはデリヘル呼べるか?

ビジネスホテルではホテルによってデリヘルが呼べるホテル・呼べないホテルに分かれます。非常に厳しいホテルもありますが、比較的デリヘル嬢の入室に対して緩いホテルもあります。また、ある方法や条件によってデリヘル嬢を呼べることがあるようです。

待ち合わせをして一緒に入室

デリヘルが呼べるホテル

デリヘルを呼ぶ方法の一つとして、ホテル前もしくはフロントでデリヘル嬢と待ち合わせをして一緒に部屋まで行くことで対応できるホテルが多くあります。デリヘル嬢一人でエレベーターに乗ろうとするとフロントで止められしまうことが多いようですが、すでにチェックインしている男性客と一緒にエレベーターに乗ることで、そのままスルーされて入室できることがあるようです。フロントのスタッフにもよりますが、デリヘル嬢だけでの入室はセキュリティー上NGですが、利用客と一緒であればデリヘルでの利用だということで数時間は目をつぶってくれることがあるようです。

フロントがいないホテル

デリヘルが呼べないホテルの多くの場合は、フロントで止められてしまい部屋まで入室できないことがほとんどです。したがって、フロントを通らずに直接部屋までいけるようなホテルであれば、基本的にデリヘルを呼ぶことができることになります。おおきなビルの中の何階~何階までが客室フロアというホテルがあり、そのようなホテルだと受付を通らずに直接部屋のフロアまでエレベーターで行けることが可能なので、デリヘルを呼ぶことが可能のようです。
また、24時間常時フロントにスタッフがいるというホテルは珍しく、多くのホテルは時間帯によってフロントにスタッフがいないことが多くあります。スタッフは必ずいますが裏で休憩しておりボタンで呼び出さないと来ないということがほとんどです。そのような場合であれば、フロントに気づかれなければデリヘル嬢は部屋まで行くことができるので、デリヘルを呼ぶことが出来ます。
さらに、非常階段を利用してデリヘル嬢を部屋まで呼んだことがあるという人もいます。

このようにビジネスホテルでもデリヘルを呼ぶ方法がありますが、基本はホテルに聞いてからデリヘル嬢の入室を許可してもらったほうが安全ですので、上記の方法はあまりおすすめできません。試してみるのであれば、あくまでも自己責任でお願いします。

ラブホテル

ラブホテルとは

ラブホテル(ラブホ)とは、別名ファッションホテルやブティックホテル、カップルホテルとも呼ばれ、カップルや風俗利用を目的としたホテルです。海外では主にモーテルと呼ばれています。

カップルの性目的や風俗利用を目的としたホテルなので、宿泊以外に「休憩プラン」というのがあります。休憩は1時間~12時間の間で時間制になっており、時間制で料金を払うことになります。もちろん宿泊プランもあり、休憩プランは主に昼間から夕方にかけての数時間で利用し、深夜になると宿泊プランになります。

ラブホテルの特徴

ラブホテルにはモーテル型とビル・ホテル型があり、主に郊外や高速インター付近だとモーテル型、駅前や市街だとビル・ホテル型が多く見られます。

モーテル型

モーテル型だと、部屋ごとが独立しており1部屋に対して専用の駐車場がセットになっています。多くは1階に車庫、2階が部屋。モーテル型の場合はフロントがなく、駐車場から直接部屋に入室できるスタイルになり、チェックイン時もしくはチェックアウト時に自動精算機で料金を支払うことになります。フロントを通さないので、誰にも会わずに利用することができます。

ビル・ホテル型

ビル・ホテル型は、ホテルのエントランスから入りフロントで受付をして部屋に入室します。フロントに受付の人がいるラブホテルでは、空室の部屋を選び受付時に料金を支払い部屋のキーを受け取ります。フロントが無人の場合は、客室案内のパネルがあり、そのパネルから空室の部屋を選択してキーを受け取ります。部屋のキーがなく自動的に部屋のロックが解除されるホテルもあります。チェックアウト時に自動精算機で料金を支払うと、部屋のドアロックが解除されて帰ることができます。

ラブホテルの設備

部屋のタイプによって設備は異なりますが、基本スタイルは大きなベット、浴室、テレビ、トイレなどでその他コンドームやローションなどの小物が揃えられています。

豪華なホテルになると、マッサージチェアや露天風呂、プール、日焼けマシーン、サウナなどがあり、カラオケや映画鑑賞をすることができるホテルもあります。ルームサービスやフリードリンク・フードが充実しているホテルもあり、普通にビジネスホテルに泊まるよりお得なので1人利用のお客さんが増えているようです。

シティホテル

シティホテルとは

シティホテルとは、レジャーホテルやリゾートホテルに代表される大型総合ホテルで、ビジネスホテルのような出張のビジネスマンや一人旅の旅行者がターゲットではなく、ファミリー層やカップルや家族連れ旅行者がターゲットのホテルです。
最近ではビジネスホテルでもシティホテル並みの設備やサービスを提供するホテルがあるので、明確にどこまでがシティホテルだという定義はありませんが、大型ホテルであったり、ホテルに複数のレストランが併設されていたり、宴会場・パーティー会場があるなどエンターテインメント性があればシティホテルに分類されます。

ビジネスホテルとの違い

シティホテル

シティホテルだとホテル内の施設も充実しており、レストランをはじめカフェ、バー・ラウンジ、宴会場、会議室、サロン、プール、スポーツジムなどが完備されているホテルが多くあります。結婚式も行えるように教会が併設されているホテルもあります。
客室も様々なタイプが用意されており、シングルルームは少なく基本となるのがダブルやツインルームで、そのほかに家族用ルーム、和室の部屋、スイートルームなどがあります。

ビジネスホテルは主に素泊まりのお客さんがターゲットなので、基本的に夕食の提供がないホテルが多いのに対し、シティホテルだと無料もしくは有料でホテル内のレストランで夕食を食べることができます。ホテル内のレストランでバイキング(ビュッフェ)形式で提供される夕食が人気で、ホテルならではの自慢の料理を食べることができます。
また、シティホテルになるとルームサービスがあり、お部屋で料理を注文して食べることもできます。

ホテルによっては、露天風呂やサウナ、岩盤浴などがあったり、カラオケやバーなどホテル内で楽しめる設備がたくさん併設されています。

有名なシティホテル

大型シティホテルになると誰もが名前を知っているようなホテルがあります。外資系ホテルだと、ヒルトン、インターコンチネンタル、シェラトン、マリオット、リッツ・カールトンなど有名だと思います。日本企業だと帝国ホテル、日航ホテル、ANAホテル、各鉄道会社が運営するホテルなどが有名です。
有名なホテルになると一泊数万円からと値段は高いですが、それ以上の価値があるホテルなので一度は贅沢をしてみたいものです。

デリヘルが呼べるホテル(1)

ラブホテル

説明するまでもありませんが、ラブホテル(ファッションホテル)であれば、問題なくデリヘルを呼ぶことができます。ラブホテルはカップルだけの利用だけでは、稼働率が低く経営が成り立たないホテルが多いので、デリヘル利用者が多ければ多いほど稼働率が上がるので大歓迎されます。ラブホテルによっては、デリヘル店やホテヘル店と提携して利用者を増やしているところもあります。

シティホテル

デリヘルが呼べるホテル

ビジネスホテルと違い、シティホテルだとシングルで宿泊していてもデリヘル嬢を部屋まで派遣することができます。基本的に大型ホテルや高級ホテルであれば、ゲストを呼ぶことができますし、カフェやレストラン・ラウンジ・バーが完備されているので人の出入りは自由ですので、問題なくデリヘルを呼ぶことができます。
高級ホテルであれば、部屋の広さ・設備とも豪華なので、派遣されたデリヘル嬢を喜んでくれることでしょう。

温泉旅館

温泉旅館も基本的にはデリヘル嬢を呼ぶことができます。無断で出入りすると怒られますが、マッサージ嬢やコンパニオンの派遣は、フロントを通せば問題ありません。温泉旅館の場合は、深夜になると自由に出入りができないことが多いので注意が必要になります。
温泉旅館と言っても全ての旅館でデリヘルが呼べるわけではありません。比較的大きな旅館であればホテルとほぼ同じですので、問題ありませんが、小さな旅館であれば派遣するのは難しいかもしれません。部屋数が少ない小さな旅館の場合はデリヘルを呼ぶのは諦めましょう。